SpaceTravelium TeNQ「宇宙図工船」常設空間設計・アートプログラム開発
東京ドームシティの宇宙ミュージアム「SpaceTravelium TeNQ」内に、無人運営が可能な常設図工空間「宇宙図工船」を制作。あわせて教育プログラム「宙のアトリエ」も手がけました。2024年のオープンから現在まで継続して展開中です。
課題
リニューアルオープンの記念イベント、週末のオリジナルのアートプログラムの制作と、平日に探究ルームで創作を楽しめる工作空間について模索していました。
アプローチ
造形表現と構造設計の両面から空間を設計し、来場者自身の手でダンボールの宇宙船をつくる体験プログラムを開発。教育プログラム「宙のアトリエ」もあわせて提供しています。
成果
2024年のオープンから現在まで、無人運営のまま継続展開中です。





















