ダンボールと端材から生まれる、巨大な参加型アート。
空間造形作家 山田 龍太(アトリエヤマダ代表)
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アトリエヤマダは、空間造形と体験設計を軸に、想像することに夢中になれる体験空間をプロデュースしています。
ダンボールや木、鉄といった素材や端材の持つ可能性を探りながら、
「想像すること」「つくること」に夢中になれる場を生み出す。
表現を通してその扉を開く存在であり続けたいと考えています。
沿革:「ワクワクをカタチに」し続けた10年の歩み(note)
1988年大阪生まれ、兵庫県西宮育ち。近畿大学理工学部機械デザインコース卒。「ワクワクをカタチに!」をテーマに、ダンボールや端材、身近な素材を使ったワークショップや、さまざまなアートプロジェクトを企業・自治体と展開。代表作「宇宙図工船」は、東京ドームシティ・Space Travelium TeNQに常設展示中。

巨大絵本や特大のダンボールカー、SL。舞台美術など、物語に入り込める立体作品。空間造形作家としての表現の核となるシリーズです。

▼空間に絵を描く▼
-空間に絵を描く-コンセプトに制作した磁石を利用した体験型アート作品。芸術祭やゲーム展、おもちゃ展等への出展も行なっています。インスタレーション作品として、そして実際に手に触れて。空中をドミノが倒れ、空間を彩ります。
これはゲームなのか展#1、これはゲームなのか展#2、2御幣島芸術祭2018/御幣島芸術祭2019

ハンドルで動く、参加型のからくり作品を開発中。端材から生まれる新しいワクワクを、近日公開予定です。
東京ドームシティ・Space Travelium TeNQ内。無人運営が可能な常設の図工空間。
巨大絵本やダンボールカーなど、物語に入り込める立体作品。
体験型空間のワークショップ企画・実施。
九州電力・フコク生命・東京メトロなど。
サンシャインシティ、JR博多シティ、
東京ミッドタウン・遊園地、イオンモールなど。
福島復興プロジェクト、とよなかストリートピアノ親善大使、山梨県・千葉市との連携。
舞台美術、絵本制作・イラスト提供、企画展プロデュースなど幅広く手がけています。
全校生徒を巻き込む参加型ライブペイント形式の芸術鑑賞会を都内多数の小学校で実施。
愛知県教育委員会での講演、近畿大学経営学部でのゲスト講師(2024・2026)。
企業・施設向けの体験コンテンツ企画、ワークショップ開発・アドバイザーも承ります。
数百人を巻き込む巨大造形を、
ダンボールや端材から。見るだけで終わらない、日本でも希少なワクワクのアートのかたちです。
東京ドームシティTeNQの常設図工空間「宇宙図工船」は無人運営が可能な設計。イベントで終わらない空間づくりができます。
三菱鉛筆、東京メトロ、JR博多シティ、
山梨県、千葉市など。企画から運営まで
一貫して伴走してきた実績があります。
作品や創作の考え方、夏休み工作についてお話しました。ダンボールのシルクハット&ワイングラスで乾杯!
音楽とアートのつながりについてお話しました。西村由紀江さんと取り組ませていただいた豊中市のプロジェクトなどについてお話しさせていただきました。
アトリエにて矢部さんと一緒に造形作品制作を行いました。テレビ山梨、スタジオ生出演。番組セット演出もさせていただきました。
アトリエ外観
常設空間の開発、体験イベント、ワークショップ、講演・監修など、企業・自治体・教育機関からのご相談をお待ちしています。