海の日記念行事2026 船づくりワークショップ
海の日を記念して、日本郵船株式会社とのコラボレーションで開催した大型ワークショップ。東京国際クルーズターミナルを会場に、320名の参加者が全20回にわたって船をつくりあげました。
詳細(note)→ワクワクをカタチに!
舞台美術・巨大造形・参加型アート空間の企画開発
空間造形作家 山田 龍太(アトリエヤマダ代表)
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ダンボールと端材でつくる舞台美術は、アトリエヤマダの原点です。
照明の下で映え、現場で素早く組み立てられる大型の舞台装置を、設計から手がけています。
公益財団法人板橋区文化・国際交流財団/板橋区立文化会館/2026年8月
ワークショップと舞台公演を連動させ、子どもたちを「舞台をつくる仲間」として迎えること。翌日のコンサートで実際に使う舞台美術を、みんなで共同制作する企画でした。
ゾウ・ライオン・カメ・はくちょう・さかなの巨大ダンボール動物を制作し、無彩色の造形に子どもたちが絵の具でペイント。最後にアーティストが全体を仕上げました。入口から舞台まで物語が続く空間構成とし、ダンボールのアーチゲート、音符装飾、マラカスキットも手がけました。
制作した造形は翌日のコンサートで実際に使用。終演後は全作品をステージ中央に集めて記念撮影を行い、観客が「見る人」から参加できる体験になりました。
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板橋区立文化会館で、ワークショップ(8月21日)と音楽コンサート(8月22日)を連動させた舞台美術プロジェクト。企画・造形・舞台美術・ワークショップ運営を担当しました。
明石ジャズダンスファクトリー35周年記念公演/明石アワーズホール/2019年
舞台上の照明の下でも映え、現場での組み立てを短時間で終えられる大型の舞台装置が求められました。
主素材はダンボール。側面には強度のあるリボード印刷を設計に取り入れ、全長9mのSL機関車を制作しました。
子どもたちのパフォーマンスが最高潮に盛り上がる、華やかな演出になりました。
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明石ジャズダンスファクトリー35周年記念公演の舞台美術として、ダンボールで全長9mのSL機関車を制作しました。
自社コンテンツを軸に、企業や地域の資源と掛け合わせて、
新しい体験・空間・プロジェクトを共創する。
企業の素材・技術・テーマから、新しい体験をつくる。


東京ドームシティ Space Travelium TeNQ内/2024年〜継続運営中
商業施設の体験コンテンツは、スタッフが常駐しない時間帯の安全管理が運営のハードルになりがちです。
造形表現と構造設計の両面から空間を設計し、来場者自身の手でダンボールの宇宙船をつくる体験プログラムを開発。教育プログラム「宙のアトリエ」もあわせて提供しています。
2024年のオープンから現在まで、無人運営のまま継続展開中です。
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東京ドームシティの宇宙ミュージアム「SpaceTravelium TeNQ」内に、無人運営が可能な常設図工空間「宇宙図工船」を制作。あわせて教育プログラム「宙のアトリエ」も手がけました。2024年のオープンから現在まで継続して展開中です。

日本郵船株式会社/東京国際クルーズターミナル/2026年7月20日(海の日)
海の日の一日限定イベントで、終日満員の来場者を、1回約15分の枠で次々と案内する必要がありました。
船の土台を選び、コンテナに見立てたカラフルなパーツを組み合わせて仕上げる4ステップに設計。パーツ約2,000個とファンネル300個を事前に手作業で用意し、迷わず止まらず進む流れをつくりました。
延べ320名が体験し、320隻の船が誕生。朝から終了まで、すべての回が満員でした。
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海の日を記念して、日本郵船株式会社とのコラボレーションで開催した大型ワークショップ。東京国際クルーズターミナルを会場に、320名の参加者が自分だけの船をつくりあげました。

杉並区立社会教育センター/セシオン杉並/2026年春(10日間)
生き物の仕組みに学ぶ「バイオミメティクス」という難しい科学テーマを、子どもたちが自分から夢中になれる体験にする必要がありました。
巨大ダンボール動物にマジックテープ®をくっつける「くっつきラボ」、「ハスの葉レース」、ハンドルでモルフォチョウが羽ばたく「からくり装置」など、体験で理解できるアトラクションを制作。スタッフが常駐しなくても遊べる設計にしました。
10日間で1,037名が来場し、満足度は99%。無人でも夢中で遊び続けられる設計が実証されました。
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セシオン杉並で開催された「ワクワク科学技術展」の空間演出・体験アトラクション制作を担当。10日間で1,037名が来場し、1,000人が夢中になった科学とアートの体験空間となりました。
東京メトロ/東上野四丁目駐車場/2024年10月27日
上野地区の魅力向上を目指すまちづくりの一環として、通りがかりの人も気軽に参加できる屋外の参加型アートが求められました。
山梨のアトリエで制作した大型ダンボールの電車型オブジェを会場に設置。来場者が自由にペイントできるワークショップを企画・運営しました。
当日は300名を超える方が参加し、開始前から行列ができました。
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東京メトロによる上野地区のアートイベントに参画。大型ダンボールの電車型オブジェに、来場者が自由にペイントしました。
紙卸 中庄株式会社/2021年〜(現在は中庄様が単独運営)
長くBtoBで紙を扱ってきた中庄様が、一般の方へ紙の魅力を直接届ける方法を模索していました。
「完成形を目指さない図工室」をコンセプトに、出張図工室「チョキペタス」、ボードゲーム「サカッソ」、イベント「チョキペタスランド」を総合プロデュース。10社以上から提供された端材を素材に、新規事業として立ち上げました。
子どもたちが指示を待たず夢中で創作し、保護者も一緒に没頭する場に。商業施設や自治体での出張開催を重ね、現在も出張図工室チョキペタスは中庄様の運営で継続しています。
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紙の専門商社・中庄株式会社とともに、紙の遊園地プロジェクト(出張図工室チョキペタス/ボードゲーム「サカッソ」/チョキペタスランド)の総合プロデュースと新規事業開発を担当しました。
企業の素材・技術・テーマや、地域の資源から、新しい体験をつくりませんか。
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海の日を記念して、日本郵船株式会社とのコラボレーションで開催した大型ワークショップ。東京国際クルーズターミナルを会場に、320名の参加者が全20回にわたって船をつくりあげました。
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東京ドームシティの宇宙ミュージアム「SpaceTravelium TeNQ」内に、無人運営が可能な常設図工空間「宇宙図工船」を制作。あわせて教育プログラム「宙のアトリエ」も手がけました。2024年のオープンから現在まで継続して展開中です。
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福島復興プロジェクトに参加し、アートの力で被災地を元気にする活動を行いました。帰還困難区域の津島小学校に12年間ものあいだ眠っていたグランドピアノを、福島県いわき市の「ピアノショップいわき」の調律師・遠藤洋さんが修復。アトリエヤマダにて小学生とのペイントワークショップ監修・運営および、山田龍太による作品仕上げを実施しました。 本プロジェクトは、被災地のピアノを再生し町民に勇気や元気を与えようと、ピアニストの西村由紀江さんが公益社団法人 福島相双復興推進機構さまに取り組みを提案し実現しました。大阪豊中市のストリートピアノプロジェクトで西村由紀江さんとご一緒させていただいたご縁から、アトリエヤマダも関わらせていただくことになりました。
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三菱鉛筆「o-i STUDIO」にて、描くことの楽しさを届けるワークショップを企画から実施まで担当しました。
池袋サンシャインシティプレーパークにて参加型アートイベントを実施しました。
山梨県主催「オレンジリボンキャンペーン特別イベント」をアトリエヤマダ(山田龍太)が実施させていただきました。事前予約は1日で満員に!その後もたくさんのお問い合わせをいただきありがとうございました。
実施内容①ダンボールの「おおきいおうち」「ちいさいおうち」ペイント体験
アトリエヤマダ・山田龍太による空間造形ワークショップ
・みんなでつくる「おおきいおうち」づくり
※当日制作した作品は、韮崎市子育て支援センター内に12/23まで展示されました。
東京メトロによる上野地区アートイベントに参画しました。
鹿児島県の「センノオト」にて、クリスマスをテーマにした大型造形体験を実施しました。
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セシオン杉並にて開催された「ワクワク科学技術展」の空間演出・体験アトラクション制作を担当。10日間で1,037名が来場し、1,000人が夢中になった科学とアートの体験空間となりました。
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ゴールデンウィークの狭山スキー場にて、竜宮城をテーマにした巨大ダンボールペインティングを開催しました。
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fumotto南アルプスにて、アトリエヤマダのワクワク空間を展開。ものづくりの楽しさがあふれる一日をお届けしました。
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キラリナ京王吉祥寺にて、まちのクリスマスをみんなでつくる参加型アートワークショップを開催しました。
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葛飾区立飯塚小学校のみなさんと共同作品制作を実施。学校教育の現場でも、つくることに夢中になれる時間をお届けしています。
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ユーカリが丘のユーカリプラザで開催されたサマーバザールにて、ダンボール迷路おえかき・帽子づくり・くっつきラボの3つの形式を3日間同時展開しました。140名に楽しんでいただきました。
紙の専門商社である中庄さんとともに、「紙の遊園地プロジェクト/出張図工室チョキペタス」の制作統括を担当しました。紙の可能性を追求するプロジェクトです。
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埼玉県久喜市にて、久喜市の子どもたちと一緒に巨大作品を制作しました。みんなの手で少しずつ完成に近づいていく、参加型ワークショップです。
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フコク生命のファミリー向け体験コンテンツの企画を担当しました。
JR博多シティにて参加型アートイベントを実施しました。
東京ミッドタウンにて、三菱鉛筆さんとのコラボイベントを実施しました。
東京ドームシティにて、イベントを実施しました。アトリエヤマダが手掛けたのは、東京ドームシティとのコラボレーションによるアートプロジェクト「MUGEN WONDER PARK PROJECT」。その第一弾として「未来の宇宙船開発ラボ」を開催しました。
よみうりランドにて、ダンボール造形ペインティングを実施しました。日産エリアにてダンボールでフェアレディーZを製作!
イオンモールにて、ダンボール迷路ペインティングを実施しました。
とよなかストリートピアノプロジェクトの親善大使として、まちなかを彩るピアノの装飾などを手がけました。
「千葉開府まつり2024」にて、子どもたちと一緒にダンボール千葉城にペイントしてみんなで1つの大きな作品を完成させるアートワークショップを行いました
豊中市のストリートピアノ親善大使(~2023年)として、数々のアートプロジェクトを実施。ペイントしたピアノは大阪万博のコンサートにも使用されました。現在、大阪空港にも設置されています。
御幣島芸術祭、アートルームズ豊中、西淀川アートターミナルなど、関西を中心としたアートフェスティバルの制作・運営に参画してきました。
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ユニモちはら台にて参加型アートイベントを実施しました。千葉県市原市の「ユニモちはら台」に、巨大なダンボールの城が出現しました。 アトリエヤマダが仕掛ける体験型アートアトラクション。テーマは「ワクワクをカタチに!」。
1日目は巨大造形のペインティング、2日目は自分だけの兜・甲冑づくり。 道ゆく誰もが驚くほどの創造力が爆発した、熱い2日間でした
東京ドームシティ Space Travelium TeNQ にて、無人運営が可能な常設図工空間「宇宙図工船」を2024年から継続運営。スタッフ常駐なしで安全に成立する空間設計は、単発イベントの実績だけでは担保できない領域です。
日本郵船株式会社「海の日記念行事2026」では320名・全20回を実施。すぎなみ科学展では10日間で1,037名が来場しました。1日最大500名規模まで設計・運営できます。
代表・山田龍太は機械デザイン出身。巨大造形物の荷重や構造を検討したうえで制作するため、子どもが直接触れる大型作品でも安全に成立させられます。
三菱鉛筆・日本郵船・九州電力・東京メトロ/サンシャインシティ・JR博多シティ・東京ミッドタウン/山梨県・千葉市・豊中市・杉並区。異なる調達基準それぞれに対応してきました。
アトリエヤマダは、参加型アート空間の企画・制作・運営を行う空間造形の専門企業です。ダンボールや端材を素材に、来場者が「見る人」ではなく「つくる人」になれる体験空間を設計しています。
ダンボールや木、鉄といった素材や端材の持つ可能性を探りながら、
「想像すること」「つくること」に夢中になれる場を生み出す。
表現を通してその扉を開く存在であり続けたいと考えています。
沿革:「ワクワクをカタチに」し続けた10年の歩み(note)
ダンボールや端材など身近な素材を活用した舞台美術、参加型アート体験の設計を専門とし、企業・商業施設・自治体とのプロジェクトを全国で展開。代表作「宇宙図工船」は東京ドームシティ・Space Travelium TeNQ に常設展示され、2024年から継続運営中。
近畿大学理工学部機械デザインコース卒。造形表現と構造設計の両面から、大型作品の安全性と体験設計を両立させる手法を確立。「宇宙ドミノ」で実用新案・商標を取得するなど、オリジナルIPの開発にも取り組む。
愛知県教育委員会での講演、近畿大学経営学部ゲスト講師(2024・2026)。テレビ・ラジオへの出演多数。とよなかストリートピアノプロジェクト親善大使(2020~2023)。
1988年大阪生まれ、兵庫県西宮育ち。山梨県甲州市在住。

巨大絵本や特大のダンボールカー、SL。舞台美術など、物語に入り込める立体作品。空間造形作家としての表現の核となるシリーズです。
巨大絵本や特大のダンボールカー、SL、舞台美術など、物語に入り込める立体作品のシリーズ。空間造形作家としての表現の核となる作品群です。

▼空間に絵を描く▼
-空間に絵を描く-コンセプトに制作した磁石を利用した体験型アート作品。芸術祭やゲーム展、おもちゃ展等への出展も行なっています。インスタレーション作品として、そして実際に手に触れて。空中をドミノが倒れ、空間を彩ります。
これはゲームなのか展#1、これはゲームなのか展#2、2御幣島芸術祭2018/御幣島芸術祭2019
「空間に絵を描く」をコンセプトに制作した、磁石を利用した体験型アート作品。インスタレーション作品として、そして実際に手に触れて。空中をドミノが倒れ、空間を彩ります。
出展歴:これはゲームなのか展#1・#2/御幣島芸術祭2018/御幣島芸術祭2019 ほか、芸術祭・ゲーム展・おもちゃ展等へ出展。

ハンドルで動く、参加型のからくり作品を開発中。端材から生まれる新しいワクワクを、近日公開予定です。
ハンドルで動く、参加型のからくり作品を開発中。端材から生まれる新しいワクワクを、近日公開予定です。
作品の詳しい解説・年表は→ アーティストページへ
全校生徒を巻き込む参加型ライブペイント形式の芸術鑑賞会。都内多数の小学校で実施しています。
学校・企業・商業施設・地域イベントなど、全国さまざまな会場で参加型アートワークショップを実施しています。
子どもたちが夢中になって手を動かす制作の時間。素材とじっくり向き合う体験を大切にしています。
全校生徒を巻き込む参加型ライブペイント形式の芸術鑑賞会を都内多数の小学校で実施。
愛知県教育委員会での講演、近畿大学経営学部でのゲスト講師(2024・2026)。
企業・施設向けの体験コンテンツ企画、ワークショップ開発・アドバイザーも承ります。
全国どこへでも。ワクワクをカタチにするアートワークショップ。
出張ワークショップはこちら →▼参加者みんなで、ころがす!つなげる!音がなる!巨大なダンボール音楽装置をつくるペインティング企画/CINOVA(甲府)▼
詳しくはこちら(Peatix) →▼親子で楽しむダンボール工作/CINOVA YAMANASHI(甲府)▼
詳しくはこちら(Peatix) →▼8月8日(土)・9日(日)洛西高架下こども大学 らくさい工作ラボ
TauT阪急洛西口で、アイデアをひろげてカタチにする方法を学びながら、夏休みの思い出をダンボールアートの帽子に乗せて作りました。
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作品や創作の考え方、夏休み工作についてお話しました。ダンボールのシルクハット&ワイングラスで乾杯!
山田ルイ53世さんと森田絵美アナウンサーのラジオ番組に出演。作品や創作の考え方、夏休み工作についてお話しました。ダンボールのシルクハット&ワイングラスで乾杯!
音楽とアートのつながりについてお話しました。西村由紀江さんと取り組ませていただいた豊中市のプロジェクトなどについてお話しさせていただきました。
ピアニスト西村由紀江さんのラジオ番組に出演。音楽とアートのつながりや、西村由紀江さんと取り組ませていただいた豊中市のプロジェクトなどについてお話しさせていただきました。
アトリエにて矢部さんと一緒に造形作品制作を行いました。テレビ山梨、スタジオ生出演。番組セット演出もさせていただきました。
矢部太郎さんのテレビ番組の担当コーナーで紹介。アトリエにて矢部さんと一緒に造形作品制作を行いました。テレビ山梨、スタジオ生出演。番組セット演出もさせていただきました。
山梨県甲州市の創作拠点。複合施設「cirque」。ダンボールや端材が並び、思いついたことをすぐ形にできる、つくることに夢中になれるワクワク空間です。さまざまなテナントが入居しています。
アトリエ外観
ダンボールを使った参加型ワークショップ、巨大な空間造形・舞台美術、常設の体験施設の企画・制作、芸術祭や企画展のプロデュース・キュレーションまで、幅広く対応しています。商業施設・テーマパーク・自治体・企業・教育機関からのご相談実績があります。
1日最大500名規模のワークショップ・イベント運営に対応しています。日本郵船株式会社との「海の日記念行事2026」では320名・全20回のワークショップを実施しました。少人数の企画展から大規模な集客イベントまで、規模に応じて設計します。
本拠地は山梨県甲州市ですが、全国出張で対応しています。東京ドームシティ、サンシャインシティ、JR博多シティなど全国各地での実績があります。
東京ドームシティ・Space Travelium TeNQ内にて、常設の図工空間「宇宙図工船」を2024年から継続運営しています。無人運営が可能な常設空間の設計にも対応可能です。
下記のお問い合わせフォームより、開催時期・想定人数・会場をお知らせください。内容に応じてお見積り・企画提案をいたします。
常設空間の開発、体験イベント、ワークショップ、講演・監修など、企業・自治体・教育機関からのご相談をお待ちしています。