出張ワークショップ
アトリエヤマダが制作した巨大ダンボール造形の空間 参加型ワークショップで子どもたちがダンボールに絵の具で彩色する様子 商業施設に設置された大型の体験型アートインスタレーション ダンボールでつくられた巨大な空間造形の展示風景 アトリエヤマダが手がけた舞台美術 舞台美術・巨大造形の制作事例

誰もが一瞬で夢中になれる空間を、つくる。

東京ドームシティ
東京ドームシティ
Space Travelium TeNQ
Space Travelium TeNQ
サクラファンタジア
サクラファンタジア
KIDS ART CLAB
クラレファスニング
クラレファスニング
株式会社
KBKミュージックフェス
KBKミュージックフェス
神戸板金工業
ⓒマジックテープ
マジックテープ
日本郵船
日本郵船
西淀川アートターミナル
西淀川アートターミナル
とよなかピアノ宙
とよなかピアノ宙
ターナー色彩
ターナー色彩
株式会社

アトリエヤマダは、舞台の幕が開く瞬間のように心が躍る空間をつくり、
人が「やってみたい」と一歩踏み出す創造の入り口、ワクワクをカタチにします。

空間造形作家 山田 龍太(アトリエヤマダ代表)

SCROLL ▼

NEWSお知らせ

2026.11.07
EVENT

11/7(土)『家族であそぼう!ダンボール造形ペインティング』EVENT

▼中央市子育て支援センターしん☆ちび 5周年記念イベント/未就学児の親子対象・予約制▼

詳しくはこちら(しん☆ちび) →
2026.10.24
EVENT

【甲府・CINOVA】10/24(土)「コロコロオーケストラ!ペインティング」EVENT

▼参加者みんなで、ころがす!つなげる!音がなる!巨大なダンボール音楽装置をつくるペインティング企画/CINOVA(甲府)▼

詳しくはこちら(Peatix) →
2026.10.17
EVENT

【甲府・CINOVA】10/17(土) チノバ!ワクワク研究所|ハロウィンモンスターをつくろう!🎃EVENT

▼親子で楽しむダンボール工作/CINOVA YAMANASHI(甲府)▼

詳しくはこちら(Peatix) →
2026.08.20
EVENT

舞台美術をつくろう!EVENT

▼板橋区立文化会館で、音楽とアートのワクワクイベント開催!▼

詳しくはこちら(テレ東プラス) →
2026.08.09
EVENT

共催:京都市・阪急阪神ホールディングス!らくさい工作ラボ 開催しました

▼8月8日(土)・9日(日)洛西高架下こども大学 らくさい工作ラボ TauT阪急洛西口で、アイデアをひろげてカタチにする方法を学びながら、夏休みの思い出をダンボールアートの帽子に乗せて作りました。
▼

イベントレポート(note)
2026.07.20
EVENT

日本郵船コラボイベント開催しましたEVENT

▼7月20日「海の日記念行事2026」@東京国際クルーズターミナル▼公式サイト

イベントレポート(note)
2026.07.5
EVENT

夏休みイベント開催します!

▼7月19日(土)・20日(日)・21日(月)千葉のユーカリプラザにて、夏休みイベント開催!3日連続でワクワクをカタチにしました ▼

詳しくはこちら →

ワクワクをカタチに!
常設の図工空間と、運営の監修。

常設・監修 Space Travelium TeNQ「宇宙図工船」の什器 来場者が制作した宇宙船 中にも入れるワクワクの図工空間
PERMANENT SPACE & SUPERVISION

ミュージアム空間を、日常的に「つくる」が生まれる場所に。

東京ドームシティ Space Travelium TeNQ の「宇宙図工船」をはじめ、「つくる」が生まれる空間のデザインから体験プログラム、オリジナル什器、運営のしくみまでを一貫して設計。施設のスタッフ様が無理なく続けられる形で、導入をお手伝いします。

また、特徴としてオリジナル空間の納品だけではなく、その空間の背景はオープニングイベントとして来場者参加型で制作。空間造形アーティスト 山田龍太が監修する、アトリエヤマダのオリジナルのプログラムです。

  • 常設の図工空間づくり(企画・設計・制作・設置)
  • 体験プログラム開発・運営の監修
  • 端材・素材を活かした図工空間

WORKSHOP参加型ワークショップ

小学校での芸術鑑賞会
芸術鑑賞会
+

全校生徒を巻き込む参加型ライブペイント形式の芸術鑑賞会。都内多数の小学校で実施しています。

内容

大きなダンボール造形や巨大な絵を、子どもたちと一緒にその場でつくり上げます。

参加のしかた

全校生徒が参加し、絵の具で色をぬるなど、一人ひとりが作品づくりに関わります。

学校でのご相談

図工展の監修など、学校行事とあわせたご相談も承ります。

ワークショップの様子
ワークショップの様子
+

学校・企業・商業施設・地域イベントなど、全国さまざまな会場で参加型アートワークショップを実施しています。

内容

ダンボールや絵の具などを使い、参加者みんなで大きな作品をつくる体験型のワークショップです。

実施会場

学校、企業、商業施設、地域イベントなど。会場の広さや雰囲気に合わせて内容を考えます。

ご依頼について

出張ワークショップとして全国どこでも伺います。内容は出張ワークショップ一覧をご覧ください。

子どもたちの制作風景
制作風景
+

子どもたちが夢中になって手を動かす制作の時間。素材とじっくり向き合う体験を大切にしています。

制作の様子

大きな壁面や立体に、みんなで色や形を重ねていく共同制作。年齢を問わず参加できます。

大切にしていること

正解のない「つくる」を楽しみ、自分の手で生み出す実感を持ち帰ってもらうこと。

完成した作品

参加者全員の作品が一つの大きな空間・作品になります。

学校
芸術鑑賞会・図工展監修

全校生徒を巻き込む参加型ライブペイント形式の芸術鑑賞会を都内多数の小学校で実施。

講演
教育委員会・大学

愛知県教育委員会での講演、近畿大学経営学部でのゲスト講師(2024・2026)。

開発
ワークショップ開発

企業・施設向けの体験コンテンツ企画、ワークショップ開発・アドバイザーも承ります。

全国どこへでも。ワクワクをカタチにするアートワークショップ。

出張ワークショップはこちら →

CASE STUDIES代表事例

企業コラボ・共創開発

自社コンテンツを軸に、企業や地域の資源と掛け合わせて、
新しい体験・空間・プロジェクトを共創する。

企業の素材・技術・テーマから、新しい体験をつくる。

CASE STUDY 01 常設・空間開発
COLLABORATION
東京ドームシティSpace Travelium TeNQ

宇宙図工船/常設図工空間プロデュース

東京ドームシティ Space Travelium TeNQ内/2024年〜継続運営中

課題

リニューアルオープンの記念イベント、週末のオリジナルのアートプログラムの制作と、平日に探究ルームで創作を楽しめる工作空間について模索していました。

アプローチ

造形表現と構造設計の両面から空間を設計し、来場者自身の手でダンボールの宇宙船をつくる体験プログラムを開発。教育プログラム「宙のアトリエ」もあわせて提供しています。

成果

2024年のオープンから現在まで、無人運営のまま継続展開中です。

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+

東京ドームシティの宇宙ミュージアム「SpaceTravelium TeNQ」内に、無人運営が可能な常設図工空間「宇宙図工船」を制作。あわせて教育プログラム「宙のアトリエ」も手がけました。2024年のオープンから現在まで継続して展開中です。

CASE STUDY 02 企業コラボ・大人数運営
COLLABORATION
日本郵船株式会社

日本郵船「海の日記念行事2026」船づくりワークショップ

日本郵船株式会社/東京国際クルーズターミナル/2026年7月20日(海の日)

課題

海の日の一日限定イベントで、終日満員の来場者を、1回約15分の枠で次々と案内する必要がありました。

アプローチ

船の土台を選び、コンテナに見立てたカラフルなパーツを組み合わせて仕上げる4ステップに設計。パーツ約2,000個とファンネル300個を事前に手作業で用意し、迷わず止まらず進む流れをつくりました。

成果

延べ320名が体験し、320隻の船が誕生。朝から終了まで、すべての回が満員でした。

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+

海の日を記念して、日本郵船株式会社とのコラボレーションで開催した大型ワークショップ。東京国際クルーズターミナルを会場に、320名の参加者が自分だけの船をつくりあげました。

CASE STUDY 03 行政・社会連携
COLLABORATION
杉並区立社会教育センターセシオン杉並

すぎなみ科学展「ワクワク科学技術展」空間演出・体験アトラクション制作

杉並区立社会教育センター/セシオン杉並/2026年春(10日間)

課題

生き物の仕組みに学ぶ「バイオミメティクス」という難しい科学テーマを、子どもたちが自分から夢中になれる体験にする必要がありました。

アプローチ

巨大ダンボール動物にマジックテープ®をくっつける「くっつきラボ」、「ハスの葉レース」、ハンドルでモルフォチョウが羽ばたく「からくり装置」など、体験で理解できるアトラクションを制作。スタッフが常駐しなくても遊べる設計にしました。

成果

10日間で1,037名が来場し、満足度は99%。無人でも夢中で遊び続けられる設計が実証されました。

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+

セシオン杉並で開催された「ワクワク科学技術展」の空間演出・体験アトラクション制作を担当。10日間で1,037名が来場し、1,000人が夢中になった科学とアートの体験空間となりました。

CASE STUDY 04 行政・まちづくり
COLLABORATION
豊中市魅力文化創造課

とよなかストリートピアノプロジェクト/ART ROOMS TOYONAKA

豊中市(大阪府)/2020年〜(親善大使 2020〜2023)

課題

学校再編で運び出されたピアノを活かし、まちの子どもたちと一緒に、音楽とアートが身近になる場をつくることが求められました。

アプローチ

豊中市の親善大使として、3年間にわたり企画・プロデュースを担当。子どもたちと「大自然」「宇宙」をテーマにピアノ2台をペイントしました。あわせて、市内4会場・12組以上のアーティストが参加する「ART ROOMS TOYONAKA」(2021年3月)の総合プロデュース、コンサートの舞台美術も手がけました。

成果

ペイントしたピアノは「ミド」「ソラ」と名付けられ、2023年3月のローズ文化ホールのコンサートで披露。「とよなかピアノ宙」として市内を巡回し、大阪・関西万博のコンサートにも使われ、現在は大阪国際空港にも設置されています。

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+

豊中市のストリートピアノ親善大使(〜2023年)として、ピアノのペイント、巨大絵本づくり、舞台美術、アートイベントの企画協力など、数々のプロジェクトを実施しました。

CASE STUDY 05 企業コラボ・街なかイベント
COLLABORATION
東京メトロ

東京メトロ「まちなかアートペイント」in 上野

東京メトロ/東上野四丁目駐車場/2024年10月27日

課題

上野地区の魅力向上を目指すまちづくりの一環として、通りがかりの人も気軽に参加できる屋外の参加型アートが求められました。

アプローチ

山梨のアトリエで制作した大型ダンボールの電車型オブジェを会場に設置。来場者が自由にペイントできるワークショップを企画・運営しました。

成果

当日は300名を超える方が参加し、開始前から行列ができました。

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+

東京メトロによる上野地区のアートイベントに参画。大型ダンボールの電車型オブジェに、来場者が自由にペイントしました。

CASE STUDY 06 自社開発・新規事業
COLLABORATION
紙卸 中庄株式会社

紙の遊園地/チョキペタス 総合プロデュース・新規事業開発

紙卸 中庄株式会社/2021年〜(現在は中庄様が単独運営)

課題

長くBtoBで紙を扱ってきた中庄様が、一般の方へ紙の魅力を直接届ける方法を模索していました。

アプローチ

「完成形を目指さない図工室」をコンセプトに、出張図工室「チョキペタス」、ボードゲーム「サカッソ」、イベント「チョキペタスランド」を総合プロデュース。10社以上から提供された端材を素材に、新規事業として立ち上げました。

成果

子どもたちが指示を待たず夢中で創作し、保護者も一緒に没頭する場に。商業施設や自治体での出張開催を重ね、現在も出張図工室チョキペタスは中庄様の運営で継続しています。

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+

紙の専門商社・中庄株式会社とともに、紙の遊園地プロジェクト(出張図工室チョキペタス/ボードゲーム「サカッソ」/チョキペタスランド)の総合プロデュースと新規事業開発を担当しました。

企業規模や業種を問わず、
素材・技術・地域資源を起点とした共創に取り組んでいます。

企業・自治体との共創・コラボのご相談 →

PROJECTS実績一覧

ステージわくわく大作戦 カラフルどうぶつ大集合
🐘

ステージわくわく大作戦 カラフルどうぶつ大集合

公益財団法人板橋区文化・国際交流財団
行政・社会連携ワークショップアート活動
+

板橋区立文化会館(2026年8月)。ワークショップと舞台公演を連動させ、翌日のコンサートで実際に使う舞台美術を、子どもたちと一緒につくりました。

課題

ワークショップと舞台公演を連動させ、子どもたちを「舞台をつくる仲間」として迎えること。翌日のコンサートで実際に使う舞台美術を、みんなで共同制作する企画でした。

アプローチ

ゾウ・ライオン・カメ・はくちょう・さかなの巨大ダンボール動物を制作し、無彩色の造形に子どもたちが絵の具でペイント。アーティスト山田龍太が全体を仕上げました。入口から舞台まで物語が続く空間構成とし、ダンボールのアーチゲート、音符装飾、マラカスキットも手がけました。

成果

制作した造形は翌日のコンサートで実際に使用。終演後は全作品をステージ中央に集めて記念撮影を行い、観客が「見る人」から参加できる体験になりました。

詳細(note)→
海の日記念行事2026
🚢

海の日記念行事2026 船づくりワークショップ

日本郵船株式会社
企業コラボ常設・空間開発ワークショップ
+

海の日を記念して、日本郵船株式会社とのコラボレーションで開催した大型ワークショップ。東京国際クルーズターミナルを会場に、320名の参加者が全20回にわたって船をつくりあげました。

課題

海の日の一日限定イベントで、終日満員の来場者を、1回約15分の枠で次々と案内する必要がありました。

アプローチ

船の土台を選び、コンテナに見立てたカラフルなパーツを組み合わせて仕上げる4ステップに設計。パーツ約2,000個とファンネル300個を事前に手作業で用意し、迷わず止まらず進む流れをつくりました。

成果

延べ320名が体験し、320隻の船が誕生。朝から終了まで、すべての回が満員でした。

詳細(note)→
SpaceTravelium TeNQ 宇宙図工船
🚀

SpaceTravelium TeNQ「宇宙図工船」常設空間設計・アートプログラム開発

東京ドームシティ(2024〜継続中)
常設・空間開発
+

東京ドームシティの宇宙ミュージアム「SpaceTravelium TeNQ」内に、無人運営が可能な常設図工空間「宇宙図工船」を制作。あわせて教育プログラム「宙のアトリエ」も手がけました。2024年のオープンから現在まで継続して展開中です。

課題

リニューアルオープンの記念イベント、週末のオリジナルのアートプログラムの制作と、平日に探究ルームで創作を楽しめる工作空間について模索していました。

アプローチ

造形表現と構造設計の両面から空間を設計し、来場者自身の手でダンボールの宇宙船をつくる体験プログラムを開発。教育プログラム「宙のアトリエ」もあわせて提供しています。

成果

2024年のオープンから現在まで、無人運営のまま継続展開中です。

詳細(note)→
福島復興プロジェクト
準備中

福島県・被災地復興アートプロジェクト

公益社団法人 福島相双復興推進機構
行政・社会連携アート活動
+

福島復興プロジェクトに参加し、アートの力で被災地を元気にする活動を行いました。帰還困難区域の津島小学校に12年間ものあいだ眠っていたグランドピアノを、福島県いわき市の「ピアノショップいわき」の調律師・遠藤洋さんが修復。アトリエヤマダにて小学生とのペイントワークショップ監修・運営および、山田龍太による作品仕上げを実施しました。 本プロジェクトは、被災地のピアノを再生し町民に勇気や元気を与えようと、ピアニストの西村由紀江さんが公益社団法人 福島相双復興推進機構さまに取り組みを提案し実現しました。大阪豊中市のストリートピアノプロジェクトで西村由紀江さんとご一緒させていただいたご縁から、アトリエヤマダも関わらせていただくことになりました。

背景

被災地のピアノを再生し町民に勇気や元気を与えたいと、ピアニストの西村由紀江さんが提案し、公益社団法人 福島相双復興推進機構が実現したプロジェクト。帰還困難区域の津島小学校に12年間保管されていたグランドピアノが対象でした。

実施内容

2023年10月6日、なみえ創成小学校の3年生・5年生とのペイントを監修・運営。会場設営(巨大絵本の設置を含む)、テーマ「なみえまちのミライ」の説明、子どもたちの自由なペイントの監修を行い、その後、山田龍太が約10時間かけて作品を仕上げました。

成果・反響

ペイントしたピアノは新聞にカラーで掲載。10月21日の標葉祭りでのお披露目と、西村由紀江さんの演奏が予定されました。

詳細(note)→
山梨県庁
準備中

オレンジリボンキャンペーン特別イベント(自治体連携ワークショップ)

山梨県
行政・社会連携ワークショップ
+

山梨県主催「オレンジリボンキャンペーン特別イベント」をアトリエヤマダ(山田龍太)が実施させていただきました。事前予約は1日で満員に!その後もたくさんのお問い合わせをいただきありがとうございました。

実施内容①ダンボールの「おおきいおうち」「ちいさいおうち」ペイント体験 アトリエヤマダ・山田龍太による空間造形ワークショップ ・みんなでつくる「おおきいおうち」づくり ※当日制作した作品は、韮崎市子育て支援センター内に12/23まで展示されました。

背景

山梨県主催「オレンジリボンキャンペーン特別イベント」(2025年11月29日/韮崎市子育て支援センター「にらちび」)として開催されました。

実施内容

ダンボールの「おおきいおうち」をみんなでペイントする体験と、家族ごとに仕上げる「ちいさいおうち」づくりを企画・実施。ファミリーフォト撮影も行いました。

成果・反響

事前予約は1日で満員に。当日の作品は12月23日まで同センター内に展示され、山梨県子育て応援誌「ちびっこぷれす」1月号にも掲載されました。

詳細(note)→
東京メトロ 上野地区アートイベント
準備中

上野アートイベント

東京メトロ
企業コラボ
+

東京メトロによる上野地区アートイベントに参画しました。

課題

上野地区の魅力向上を目指すまちづくりの一環として、通りがかりの人も気軽に参加できる屋外の参加型アートが求められました。

アプローチ

山梨のアトリエで制作した大型ダンボールの電車型オブジェを会場に設置。来場者が自由にペイントできるワークショップを企画・運営しました。

成果

当日は300名を超える方が参加し、開始前から行列ができました。

九州電力株式会社
🎄

「九州電力 薩摩川内複合施設センノオト」クリスマス造形ペインティング

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
企業コラボ商業施設ワークショップ
+

鹿児島県の「センノオト」にて、クリスマスをテーマにした大型造形体験を実施しました。

概要

2025年12月20日、鹿児島県薩摩川内市の九州電力薩摩川内複合施設「センノオト」で開催(画材協賛:ターナー色彩株式会社)。

実施内容

「巨大クリスマス造形ペインティング」として、参加者がアクリル絵の具で自由にペイント。終了後には山田龍太による仕上げの様子も見学できました。

成果・反響

予約制・当日枠あわせて100名が参加。施設スタッフから「クリスマス王国だ〜!」の声があがり、完成作品はセンノオト別館ロビーに12月の間展示されました。

詳細(note)→
ワクワク科学技術展の空間演出
🔬

すぎなみ科学展「ワクワク科学技術展」空間演出

セシオン杉並(東京都杉並区)
行政・社会連携常設・空間開発ワークショップ
+

セシオン杉並にて開催された「ワクワク科学技術展」の空間演出・体験アトラクション制作を担当。10日間で1,037名が来場し、1,000人が夢中になった科学とアートの体験空間となりました。

課題

生き物の仕組みに学ぶ「バイオミメティクス」という難しい科学テーマを、子どもたちが自分から夢中になれる体験にする必要がありました。

アプローチ

巨大ダンボール動物にマジックテープ®をくっつける「くっつきラボ」、「ハスの葉レース」、ハンドルでモルフォチョウが羽ばたく「からくり装置」など、体験で理解できるアトラクションを制作。スタッフが常駐しなくても遊べる設計にしました。

成果

10日間で1,037名が来場し、満足度は99%。無人でも夢中で遊び続けられる設計が実証されました。

詳細(note)→
狭山スキー場 竜宮城の巨大ダンボールペインティング
🏯

狭山スキー場 GW巨大ダンボールペインティング「竜宮城」

西武・狭山スキー場
商業施設ワークショップ
+

ゴールデンウィークの狭山スキー場にて、竜宮城をテーマにした巨大ダンボールペインティングを開催しました。

概要

ゴールデンウィークに開催された「GREAT WATER FES 〜グレートウォーターフェス2026」の企画として、狭山スキー場で実施。

実施内容

巨大絵本をキャンバスに、来場者が自由にペイントできる空間を展開。ダンボール製の竜宮城を設置して彩色し、最後に山田龍太が仕上げました。

成果・反響

親子連れを中心に多くの方が参加し、会場が少しずつ色で埋まっていきました。完成作品は狭山スキー場の竜宮城エリアに展示されました。

詳細(note)→
fumotto南アルプスでのワークショップ
⛰️

fumotto南アルプス ものづくりワークショップ

fumotto南アルプス(山梨県南アルプス市)
商業施設ワークショップ
+

fumotto南アルプスにて、アトリエヤマダのワクワク空間を展開。ものづくりの楽しさがあふれる一日をお届けしました。

概要

2026年2月7日、体験型複合施設「fumotto南アルプス」で開催。三菱鉛筆、サトウ化成、Koji Koji Moheji から素材・画材の提供を受けました。

実施内容

ダンボール製の船とSLの造形を設営。参加者が造形の中に入り、ポスカやクレヨンで絵を描いたり、素材を貼り付けたりする体験型ワークショップを行いました。

成果・反響

「中に入る」「囲まれる」「場所をつくる」体験で発想が広がり、リピートで参加する親子も。参加者同士の存在が、お互いの創造性を刺激する場になりました。

詳細(note)→
キラリナ京王吉祥寺でのクリスマスワークショップ
🎁

みんなでつくる、まちのクリスマス

キラリナ京王吉祥寺
商業施設ワークショップ
+

キラリナ京王吉祥寺にて、まちのクリスマスをみんなでつくる参加型アートワークショップを開催しました。

概要

2025年11月22日、キラリナ京王吉祥寺4Fのキラリナ広場で開催。前年に続き、2年連続での実施です。

実施内容

会場の養生と造形の設置を行い、親子がクリスマス造形へペイント。山田龍太がディレクションして作品をまとめました。

成果・反響

約40組の親子が参加し、事前予約は告知開始から約2〜3日で満員に。完成作品は12月25日まで9Fテラスのクリスマスディスプレイとして展示されました。

詳細(note)→
葛飾区立飯塚小学校での共同作品制作
🏫

葛飾区立飯塚小学校 共同作品制作

葛飾区立飯塚小学校(東京都葛飾区)
行政・社会連携ワークショップ
+

葛飾区立飯塚小学校のみなさんと共同作品制作を実施。学校教育の現場でも、つくることに夢中になれる時間をお届けしています。

背景

展覧会のテーマは「みんなで作ったアートの世界へとびだそう」。図工専科の先生の「鑑賞者を歓迎する空間をつくりたい」という提案から始まりました(共同制作 2025年11月18日/展覧会 11月27〜29日)。

実施内容

各学年の造形制作を山田龍太が現場で指導。1・2年生は「どうぶつ」、3年生は「のりもの」、4・5年生は「門」、6年生は「6年間の集大成」をテーマにした巨大絵本をつくり、最後に仕上げと監修を行いました。

成果・反響

子どもたちからは「めっちゃたのしい」「超たのしい」の声。教員からも「楽しかったと言っていました」と好評でした。

詳細(note)→
チョキペタス
準備中

紙の遊園地プロジェクト/出張図工室チョキペタス 制作統括

紙卸 中庄株式会社
企業コラボ常設・空間開発ワークショップ
+

紙の専門商社である中庄さんとともに、「紙の遊園地プロジェクト/出張図工室チョキペタス」の制作統括を担当しました。紙の可能性を追求するプロジェクトです。

課題

長くBtoBで紙を扱ってきた中庄様が、一般の方へ紙の魅力を直接届ける方法を模索していました。

アプローチ

「完成形を目指さない図工室」をコンセプトに、出張図工室「チョキペタス」、ボードゲーム「サカッソ」、イベント「チョキペタスランド」を総合プロデュース。10社以上から提供された端材を素材に、新規事業として立ち上げました。

成果

子どもたちが指示を待たず夢中で創作し、保護者も一緒に没頭する場に。商業施設や自治体での出張開催を重ね、現在も出張図工室チョキペタスは中庄様の運営で継続しています。

詳細(note)→
久喜の子どもたちとつくった巨大作品
🎨

久喜の子どもたちとつくった、巨大作品

埼玉県久喜市
行政・社会連携ワークショップ
+

埼玉県久喜市にて、久喜市の子どもたちと一緒に巨大作品を制作しました。みんなの手で少しずつ完成に近づいていく、参加型ワークショップです。

概要

5月24日、埼玉県の久喜総合文化会館で開催した、巨大な迷路づくりのワークショップ。

実施内容

朝から子どもたちと迷路の壁面をペイントし、13時から山田龍太が仕上げ。物語づくりも行いました。

成果・反響

ラベンダーや虹を描く子どもたちから「ここに描いていいの?」「もっと描きたい!」の声があがり、世界に一つだけの共同作品が完成。完成作品は久喜総合文化会館に展示されました。

詳細(note)→
とよなかストリートピアノ
🎹

とよなかストリートピアノプロジェクト 親善大使(2020-2023)

豊中市
行政・社会連携アート活動
+

とよなかストリートピアノプロジェクトの親善大使として、まちなかを彩るピアノの装飾などを手がけました。

課題

学校再編で運び出されたピアノを活かし、まちの子どもたちと一緒に、音楽とアートが身近になる場をつくることが求められました。

アプローチ

豊中市の親善大使として、3年間にわたり企画・プロデュースを担当。子どもたちと「大自然」「宇宙」をテーマにピアノ2台をペイントしました。あわせて、市内4会場・12組以上のアーティストが参加する「ART ROOMS TOYONAKA」(2021年3月)の総合プロデュース、コンサートの舞台美術も手がけました。

成果

ペイントしたピアノは「ミド」「ソラ」と名付けられ、2023年3月のローズ文化ホールのコンサートで披露。「とよなかピアノ宙」として市内を巡回し、大阪・関西万博のコンサートにも使われ、現在は大阪国際空港にも設置されています。

豊中市
準備中

ストリートピアノ親善大使として数々のアートプロジェクトを実施

豊中市
行政・社会連携ワークショップ
+

豊中市のストリートピアノ親善大使(~2023年)として、数々のアートプロジェクトを実施。ペイントしたピアノは大阪万博のコンサートにも使用されました。現在、大阪空港にも設置されています。

課題

学校再編で運び出されたピアノを活かし、まちの子どもたちと一緒に、音楽とアートが身近になる場をつくることが求められました。

アプローチ

豊中市の親善大使として、3年間にわたり企画・プロデュースを担当。子どもたちと「大自然」「宇宙」をテーマにピアノ2台をペイントしました。あわせて、市内4会場・12組以上のアーティストが参加する「ART ROOMS TOYONAKA」(2021年3月)の総合プロデュース、コンサートの舞台美術も手がけました。

成果

ペイントしたピアノは「ミド」「ソラ」と名付けられ、2023年3月のローズ文化ホールのコンサートで披露。「とよなかピアノ宙」として市内を巡回し、大阪・関西万博のコンサートにも使われ、現在は大阪国際空港にも設置されています。

山万サマーバザール
準備中

山万サマーバザール

山万株式会社/ユーカリが丘(千葉県佐倉市)
商業施設ワークショップ
+

ユーカリが丘のユーカリプラザで開催されたサマーバザールにて、ダンボール迷路おえかき・帽子づくり・くっつきラボの3つの形式を3日間同時展開しました。140名に楽しんでいただきました。

実施内容

ユーカリプラザで、ダンボール迷路おえかき・帽子づくり・くっつきラボの3つの形式を、3日間同時に展開しました。

成果・反響

3日間で140名が体験しました。

ユニモちはら台
🌞

ユニモちはら台 参加型アートイベント

ユニモちはら台
商業施設ワークショップ
+

ユニモちはら台にて参加型アートイベントを実施しました。千葉県市原市の「ユニモちはら台」に、巨大なダンボールの城が出現しました。 アトリエヤマダが仕掛ける体験型アートアトラクション。テーマは「ワクワクをカタチに!」。

1日目は巨大造形のペインティング、2日目は自分だけの兜・甲冑づくり。 道ゆく誰もが驚くほどの創造力が爆発した、熱い2日間でした

実施内容

「ワクワクをカタチに!」をテーマに、巨大なダンボールの城を設置。1日目は巨大造形のペインティング、2日目は自分だけの兜・甲冑づくりを行いました。

成果・反響

道ゆく人も驚く、創造力があふれる2日間になりました。

三菱鉛筆 o-i STUDIO
✏️

「o-i STUDIO」ワークショップ企画・実施

三菱鉛筆株式会社
企業コラボワークショップ
+

三菱鉛筆「o-i STUDIO」にて、描くことの楽しさを届けるワークショップを企画から実施まで担当しました。

サンシャインシティ
🌞

サンシャインシティ 参加型アートイベント

株式会社サンシャインシティ
商業施設ワークショップ
+

池袋サンシャインシティプレーパークにて参加型アートイベントを実施しました。

フコク生命
準備中

ファミリー向け体験コンテンツ企画

富国生命保険相互会社
企業コラボ
+

フコク生命のファミリー向け体験コンテンツの企画を担当しました。

JR博多シティ
準備中

JR博多シティ 参加型アートイベント

株式会社JR博多シティ
商業施設ワークショップ
+

JR博多シティにて参加型アートイベントを実施しました。

東京ミッドタウン・デザインハブ
準備中

東京ミッドタウン・デザインハブ コラボイベント

三菱鉛筆株式会社
企業コラボ商業施設
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東京ミッドタウンにて、三菱鉛筆さんとのコラボイベントを実施しました。

東京ドームシティ
準備中

MUGEN WONDER PARK PROJECT 第一弾「未来の宇宙船開発ラボ」

東京ドームシティ
商業施設
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東京ドームシティにて、イベントを実施しました。アトリエヤマダが手掛けたのは、東京ドームシティとのコラボレーションによるアートプロジェクト「MUGEN WONDER PARK PROJECT」。その第一弾として「未来の宇宙船開発ラボ」を開催しました。

よみうりランド
準備中

ダンボール造形ペインティング(日産エリア)

よみうりランド
商業施設ワークショップ
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よみうりランドにて、ダンボール造形ペインティングを実施しました。日産エリアにてダンボールでフェアレディーZを製作!

イオンモール
準備中

ダンボール迷路ペインティング

イオンモール
商業施設ワークショップ
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イオンモールにて、ダンボール迷路ペインティングを実施しました。

千葉市
準備中

千葉開府まつり2024 ダンボール千葉城ペイント

千葉市
行政・社会連携ワークショップ
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「千葉開府まつり2024」にて、子どもたちと一緒にダンボール千葉城にペイントしてみんなで1つの大きな作品を完成させるアートワークショップを行いました

アートフェスティバル
準備中

御幣島芸術祭/アートルームズ豊中/西淀川アートターミナル

芸術祭のプロデュース制作・運営
アート活動
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御幣島芸術祭、アートルームズ豊中、西淀川アートターミナルなど、関西を中心としたアートフェスティバルの制作・運営に参画してきました。

詳細(note)→

STRENGTH選ばれる4つの理由

01

常設運用に耐える設計力

東京ドームシティ Space Travelium TeNQ にて、無人運営が可能な常設図工空間「宇宙図工船」を2024年から継続運営。スタッフ常駐なしで安全に成立する空間設計は、単発イベントの実績だけでは担保できない領域です。

02

大規模運営の実証

日本郵船株式会社「海の日記念行事2026」では320名・全20回を実施。すぎなみ科学展では10日間で1,037名が来場しました。1日最大500名規模まで設計・運営できます。

03

構造設計にもとづく安全性

代表・山田龍太は機械デザイン出身。巨大造形物の荷重や構造を検討したうえで制作するため、子どもが直接触れる大型作品でも安全に成立させられます。

04

企業・商業施設・自治体すべてに実績

三菱鉛筆・日本郵船・九州電力・東京メトロ/サンシャインシティ・JR博多シティ・東京ミッドタウン/山梨県・千葉市・豊中市・杉並区。異なる調達基準それぞれに対応してきました。

STAGE舞台美術|アトリエヤマダの原点

ダンボールと端材でつくる舞台美術は、アトリエヤマダの原点です。
照明の下で映え、現場で素早く組み立てられる大型の舞台装置を、設計から手がけています。

STAGE WORK 01 舞台美術・ワークショップ連動

ステージわくわく大作戦 カラフルどうぶつ大集合

公益財団法人板橋区文化・国際交流財団/板橋区立文化会館/2026年8月

課題

ワークショップと舞台公演を連動させ、子どもたちを「舞台をつくる仲間」として迎えること。翌日のコンサートで実際に使う舞台美術を、みんなで共同制作する企画でした。

アプローチ

ゾウ・ライオン・カメ・はくちょう・さかなの巨大ダンボール動物を制作し、無彩色の造形に子どもたちが絵の具でペイント。アーティスト山田龍太が全体を仕上げました。入口から舞台まで物語が続く空間構成とし、ダンボールのアーチゲート、音符装飾、マラカスキットも手がけました。

成果

制作した造形は翌日のコンサートで実際に使用。終演後は全作品をステージ中央に集めて記念撮影を行い、観客が「見る人」から参加できる体験になりました。

写真をもっと見る +

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板橋区立文化会館で、ワークショップ(8月21日)と音楽コンサート(8月22日)を連動させた舞台美術プロジェクト。企画・造形・舞台美術・ワークショップ運営を担当しました。

ABOUTワクワクをカタチに

子どもも大人も、“ワクワクをカタチに”

アトリエヤマダは、参加型アート空間の企画・制作・運営を行う空間造形の専門企業です。ダンボールや端材を素材に、来場者が「見る人」ではなく「つくる人」になれる体験空間を設計しています。

ダンボールや木、鉄といった素材や端材の持つ可能性を探りながら、
「想像すること」「つくること」に夢中になれる場を生み出す。
表現を通してその扉を開く存在であり続けたいと考えています。

沿革:「ワクワクをカタチに」し続けた10年の歩み(note)

空間造形アーティスト・山田龍太(アトリエヤマダ株式会社 代表)
山田 龍太空間造形作家/アトリエヤマダ株式会社 代表取締役社長

ダンボールや端材など身近な素材を活用した舞台美術、参加型アート体験の設計を専門とし、企業・商業施設・自治体とのプロジェクトを全国で展開。代表作「宇宙図工船」は東京ドームシティ・Space Travelium TeNQ に常設展示され、2024年から継続運営中。

近畿大学理工学部機械デザインコース卒。造形表現と構造設計の両面から、大型作品の安全性と体験設計を両立させる手法を確立。「宇宙ドミノ」で実用新案・商標を取得するなど、オリジナルIPの開発にも取り組む。

愛知県教育委員会での講演、近畿大学経営学部ゲスト講師(2024・2026)。テレビ・ラジオへの出演多数。とよなかストリートピアノプロジェクト親善大使(2020~2023)。

1988年大阪生まれ、兵庫県西宮育ち。山梨県甲州市在住。

宇宙ドミノ 展示風景 巨大機関車のダンボール造形 巨大絵本と図工船の空間演出
ARTIST PAGE

山田龍太の世界へ

空間造形/ワークショップ開発/アートプロデュース。作品・受賞歴・年表をまとめたアーティストページを公開中。

アーティストページを見る →

ART空間造形アーティスト・山田龍太の代表作

巨大造形・舞台美術
大型造形

巨大ダンボール造形/舞台美術

巨大絵本や特大のダンボールカー、SL。舞台美術など、物語に入り込める立体作品。空間造形作家としての表現の核となるシリーズです。

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巨大絵本や特大のダンボールカー、SL、舞台美術など、物語に入り込める立体作品のシリーズ。空間造形作家としての表現の核となる作品群です。

宇宙ドミノ
代表作

宇宙ドミノ

▼空間に絵を描く▼
-空間に絵を描く-コンセプトに制作した磁石を利用した体験型アート作品。芸術祭やゲーム展、おもちゃ展等への出展も行なっています。インスタレーション作品として、そして実際に手に触れて。空中をドミノが倒れ、空間を彩ります。
これはゲームなのか展#1、これはゲームなのか展#2、2御幣島芸術祭2018/御幣島芸術祭2019

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「空間に絵を描く」をコンセプトに制作した、磁石を利用した体験型アート作品。インスタレーション作品として、そして実際に手に触れて。空中をドミノが倒れ、空間を彩ります。

出展歴:これはゲームなのか展#1・#2/御幣島芸術祭2018/御幣島芸術祭2019 ほか、芸術祭・ゲーム展・おもちゃ展等へ出展。

からくり装置
開発中 / NEW

からくり装置

ハンドルで動く、参加型のからくり作品を開発中。端材から生まれる新しいワクワクを、近日公開予定です。

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ハンドルで動く、参加型のからくり作品を開発中。端材から生まれる新しいワクワクを、近日公開予定です。

MEDIAメディア出演

ラジオ出演の様子

山田ルイ53世さんと森田絵美アナウンサーのラジオ番組に出演。

作品や創作の考え方、夏休み工作についてお話しました。ダンボールのシルクハット&ワイングラスで乾杯!

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山田ルイ53世さんと森田絵美アナウンサーのラジオ番組に出演。作品や創作の考え方、夏休み工作についてお話しました。ダンボールのシルクハット&ワイングラスで乾杯!

西村由紀江さんとの共演

ピアニスト西村由紀江さんのラジオ番組に出演

音楽とアートのつながりについてお話しました。西村由紀江さんと取り組ませていただいた豊中市のプロジェクトなどについてお話しさせていただきました。

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ピアニスト西村由紀江さんのラジオ番組に出演。音楽とアートのつながりや、西村由紀江さんと取り組ませていただいた豊中市のプロジェクトなどについてお話しさせていただきました。

テレビ番組での紹介

矢部太郎さんのテレビ番組の担当コーナーで紹介

アトリエにて矢部さんと一緒に造形作品制作を行いました。テレビ山梨、スタジオ生出演。番組セット演出もさせていただきました。

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矢部太郎さんのテレビ番組の担当コーナーで紹介。アトリエにて矢部さんと一緒に造形作品制作を行いました。テレビ山梨、スタジオ生出演。番組セット演出もさせていただきました。

ATELIER山梨アトリエ

山梨県甲州市の創作拠点。複合施設「cirque」。ダンボールや端材が並び、思いついたことをすぐ形にできる、つくることに夢中になれるワクワク空間です。さまざまなテナントが入居しています。

アトリエ外観 アトリエ外観
アトリエ内観
会社概要はこちら →

FAQよくある質問

Q. どんなことを依頼できますか?

ダンボールを使った参加型ワークショップ、巨大な空間造形・舞台美術、常設の体験施設の企画・制作、芸術祭や企画展のプロデュース・キュレーションまで、幅広く対応しています。商業施設・テーマパーク・自治体・企業・教育機関からのご相談実績があります。

Q. 対応できる人数の規模はどのくらいですか?

1日最大500名規模のワークショップ・イベント運営に対応しています。日本郵船株式会社との「海の日記念行事2026」では320名・全20回のワークショップを実施しました。少人数の企画展から大規模な集客イベントまで、規模に応じて設計します。

Q. 対応エリアはどこですか?

本拠地は山梨県甲州市ですが、全国出張で対応しています。東京ドームシティ、サンシャインシティ、JR博多シティなど全国各地での実績があります。

Q. 常設展示・常設施設の実績はありますか?

東京ドームシティ・Space Travelium TeNQ内にて、常設の図工空間「宇宙図工船」を2024年から継続運営しています。無人運営が可能な常設空間の設計にも対応可能です。

Q. 費用や日程の相談はどうすればいいですか?

下記のお問い合わせフォームより、開催時期・想定人数・会場をお知らせください。内容に応じてお見積り・企画提案をいたします。

いっしょに、ワクワクをカタチにしませんか?

常設空間の開発、体験イベント、ワークショップ、講演・監修など、企業・自治体・教育機関からのご相談をお待ちしています。